優しいイケメンをセフレ募集で捕まえました♪

私がセフレ募集したのは、24歳のときでした。
会社で失敗が続き、上司にも怒られる毎日を送っていたOLの私はストレスを発散したくて出会い系に登録し、セフレを募集しました。
次から次へと男性からメールが送られてきました。
「もう、これ以上見れないよ」と思うくらいにたくさんのメールをいただきました。
その中で、優しそうでイケメンのタケシくんがいいと思い、タケシくんとメールを始めました。
早速お誘いがあり、次の日に待ち合わせをしました。

岡崎駅のファミリーマートの前で待ち合わせをしました。
時間に少し遅れていくと、タケシくんからメールがきました。
「黒のクラウンだよ。ナンバーは○○だよ。」
なんと、車で迎えに来てくれたのです。

タケシくんは予想以上に優しい人でした。
セフレ募集だったので、即ホで即エッチしてバイバイを予想していましたが、「おなかすかない?ご飯いこっか?」と岡崎のイオンへ。
デートっぽい雰囲気の中でご飯を済ませ、服を少し見て、その後、ホテルへ入りました。

ホテルに入ってからも、がっついて来ず、自然な会話でとても楽しいひと時を過ごさせてくれました。
そして、「シャワー行ってくるね。」
私がシャワーを先に済ませ、彼もシャワーを浴びに。
待っていると、「ごめんね、お待たせ」

ガチガチに鍛えられた体ではなく、普通の体でしたが、久しぶりのエッチに私はもう少し濡れていました。
優しいキスから始まり、ディープキスへ。
胸を攻められたり、首筋をなめられたり。ちょっとぎこちなかったですが、私も反撃。
可愛い声を出して感じていて、いつもより気持ちを込めました。
すると、「実は、初めてで…。」
タケシくんは童貞でした。
「じゃあ、2人でもっと気持ちよくなろ?」
まるで、恋人同士の愛のあるセックスのように、優しく、激しく、お互いの気持ちいいところを攻めあいました。

そして、タケシくんが私の中へ。
慣れてくると、気持ちよくて、奥を何度も何度も突かれて、何回かイってしまいました。

「気持ちよかった。」
「うん、俺もすげー気持ちよかった。」
自然と続けて2回目へ。
少し慣れたのか1回目よりも気持ちいいところを突いてくる彼。
あまりの気持ちよさに大声で喘いじゃいました♪

「また、会えるかな?」帰り際のタケシくんの一言に、「もちろん、いつにしよっか?」
可愛い笑顔で、「来週の日曜日はどう?」という彼の姿にキュンキュンしちゃいました。

今では、だいぶ慣れてきて、私の感じるポイントをどんどん攻めてくれます。
彼氏ができるまで、できてからもかな?
タケシくんとは、しばらくこの関係が続きそうです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ