セフレ募集:裸メイドエプロンで・・・

出会い系サイトでセフレ募集をしている男性の中で、プロフィールに料理が好きな人、得意な人希望とあり、私はセフレで料理?と思いながらメッセージを送っ てみると、料理を家につくりに来てくれ、かつセフレもしてくれる人募集と言うことでした。私は料理が得意で、好きなので、食べてくれるならうでをふるいま すと送ると、日時を指定され、住所を言われました。自宅に行くことは初めてだったので少し緊張しましたが、きれいな高級マンションでした。

部屋に入るとかなり広くて豪華な造りで、男性は大きな冷蔵庫の中身を好きなだけ使って夕食を作ってほしいと言いました。ただ、その前にシャワーをするかと 聞かれて汗をかいていたのでハイというと、着替えを用意しておくから入ってと言われ、風呂場もかなり広くてゴージャスでした。出ると、タオルとなんとメイ ドのエプロン1枚が用意されており、戸惑いながらも、この人はこれで料理をしてほしい癖があるんだと割り切って身に付けました。かなりのきわどさ、いえ、 もうほぼ全裸でリビングに戻ると、なにやら仕事をしており、アイランドキッチンで勝手に作業を始めました。冷蔵庫を物色しているときにはっと気づいたので すが、私はほぼ全裸なので、普通にしゃがんだりしていると、後ろからはかなり下品に見え、振り返ると彼もこっちをものすごく見ていました。姿勢を気にしな がらの調理はすごくストレスで、時間もかかってしましたが、なんとか作り上げてテーブルにならべ、彼を呼びました。彼はパソコンから離れてダイニングに き、私のお尻を撫でまわしながら、一緒に食べようと言って横に座らせました。
美味しいと言って全部食べてくれて、私はまたその格好のまま洗い物をし、その間彼はずっと私の後ろでべったりとくっついていました。

そこから、ベッドに誘われて、そのエプロンを付けたまま、四つん這いで挿入されました。彼はバックでしばらくついただけでいってしまい、ふにゃふにゃのも のを私にフェラさせました。なかなか元には戻らないまま、結構な時間させられて、その間彼はずっと私の股間をいじっていました。

これで今後セフレとしてやっていけるかなと考えていましたが、家政婦募集としたほうがいいと結論に至り、このセックスじゃ私は満足できないので、もう次はないと決めました。彼にはまた来ると言いましたが、サイト間で連絡すると言ったので、それきりです。

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