セフレ募集中の女子大生とイチャイチャ

おっさんのセフレ募集した体験談です。

僕は30代になってから3年間くらい常にセフレがいる状態だったのですが、それぞれ彼氏が出来たり他のセフレに乗り換えたりでついにセフレがゼロになってしまいました。
かといって彼女を作ってセックスまでの駆け引きをするのも面倒なので、出会い系サイトでサクッと探すことにしました。

プロフィール写真が可愛い娘を片っ端からチェックしていると、この手のサイトには珍しく大学のこととか専攻とか将来のこととかまじめに書いている21歳の女子大生を発見しました。
顔はもちろんめっちゃタイプです。
しかも、ふとプロフィールを立て読みしてみると「セフレ募集中」と読めます。

半信半疑ながら連絡して、六本木の個室居酒屋で飲むことにしました。
六本木交差点で待ち合わせると、白いワンピースに生脚の華奢な娘が「すみません、六本木初めてなんです。」と息を切らしながらやってきました。

店に入って隣り合わせに座ると、最初の1時間は探り探りで僕の仕事のこととか、彼女の大学のこと、彼氏と分かれたばかりなことを話していました。
いかにもまじめそうな娘なので、セフレ募集中と読めたのは勘違いだったのかなと実は少し不安になってしまいました。

でも少し酔いも回ってきたところで、会話が途切れると突然彼女は下を向いて「私、エッチが上手な人募集中なの。」と小さい声でワンピースの裾をいじりながら独り言のように言いました。
僕は不意を付かれたけれど、「知ってるよ。」と言ってワンピースの裾をまだいじっている彼女の手に僕の手を重ねました。

そのままの流れでワンピースをめくりあげると、白い太ももがピンク色にほてっているのを確認しました。
さらにめくっていくと、水色のパンツにしっとりと染みができているのも見えました。

そのままパンツの脇から指だけ入れて即手マンをスタートすると、彼女はもうメスの顔になって顔を真っ赤にして喘ぎ始めました。
「僕は、エッチが上手だよ。」
と言って、一瞬じらした後にクリとGスポットを責めると彼女はあっという間にイッてしまいました。

僕の3分間の渾身の手マンですっかり彼女を虜にすることができたようなので、そのままタクシーで渋谷区の自宅マンションにお持ち帰り。
その日は3発楽しませてもらって翌朝彼女はそのまま大学に向かいました。

それからというもの、週2で会っているけれどセフレどころか本気で好きになっちゃいそうで困っています。

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