セフレ募集:スレンダー美人の艶やかなアニメ声に愚息が即立ちw

女日照りの日が半年ほど続き、セフレ欲しいなぁと思い立って使った出会い系。
いろんな女の子を物色しているとタイトルに「セフレ募集」と潔い文字が目に入ります。
安直な言葉に疑心暗鬼になりながらもコンタクトをとってみることに。
タイトルの過激な表現とは裏腹に、内気な感じのメッセージのやりとり。
なんとか根気よく電話番号をゲットして、お相手に電話してみることにしました。
声はアニメ声で、僕の愚息はすぐにフルボッキ。
しばらく話して確信に迫ってみました。
「セフレ、募集してんの?」
すると彼女、一瞬にして潤んだ声で
「はい…」
と呟きました。
辛抱たまらなくなった僕はそのままテレフォンセックスを提案。
「オッパイ揉んでみて」
「クリの周りさすって」
「マンコに指入れて」
元々彼女はMっ気があるらしく、いい声で反応して何度かイッた様でした。
興奮収まらない僕は、翌日のデートを提案。
彼女も承諾し、その時のためにその日は愚息を握らずに就寝しました。

翌日待ち合わせの場所に向かいます。
出会い系の一番緊張する場面です。
ちゃんと来るんだろうなーとドキドキしながら待つこと10分、現れたのはスレンダーな長身美人でした!
正直可愛い子が来るとか全く期待してなかったんで、心が躍りました。
そのまままずはファミレスに移動。
対面に座り、軽食を摘みながら

この子とヤレんの?
昨日この子とテレフォンセックスしたんだよね?

と興奮が抑えられません。

ちょっと冷静になろうとトイレに立ち、戻った時に隣に座り、耳元で囁いてみることに。
「セフレ募集してんでしょ?僕なんかどう?」
といい、太ももにタッチ。
昨日の電話と同じ様に一瞬で声が潤み、瞳も潤み、小さく頷きました。

たまらなくなった僕はすぐに会計を済ませ、僕の車に二人で乗り込み、ズボンを下ろし愚息を見せつけました。
そそり立つ愚息を紅潮した顔で見つめる彼女。
「シゴいてよ」
とお願いすると、恥ずかしそうに、でも興味深そうに手コキをはじめました。
そのままフェラまでさせましたが、収まりがつかない。
どこかいい場所に移動しようというと、なんと自分の部屋に来ないか?との提案!
おいおい、会って2時間程の男を部屋に誘うなんて、どんだけだよと思いながらも断る理由が全く見当たらず、彼女の住むアパートへイン。
古いアパートに入った瞬間にディープキスから立ったまま二人共全裸に。
舐めてないところはないんじゃないかというくらい彼女の身体を舐めまくり、そして舐めてもらいました。
結局その日は5回も激しいセックス。
その後もセフレの立場を得た僕は、ヤりたい時に会いに行き、彼女のヤりたい時に部屋に誘うという淫らな生活を送りました。
彼女の転勤でこの生活は終止符を打ちましたが、来月こちらに遊びに来る模様。
どうやら彼女にとって僕は未だにセフレの様ですw

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