セフレ募集して意外性でモテてます。

セフレ募集体験談です。

私は見た目がロリコンに受けるようで、今までそれがすごく嫌でした。でも、二十歳を過ぎてメイクをしても変になるばかりで、もう諦めてしまいました。

体型も幼児体型なので彼氏ができても彼氏のほうがちょっと引いてしまって、なんかあまりそういう気分になれないと言われてふられてしまいました。

もう自分でも自信がなくなったのですが、私は本当は性に貪欲な方だと思います。エッチなビデオにも興味があって動画もすごく見ているし、もし体験できたら色々したいことがあります。

そこで出会い系サイトで、写真をアップして遊ぼうとセフレを募集しました。

セフレ募集するタイプには見えないようで、ほんとに二十歳超えてる?などと返信がきたり、セフレ募集の意味わかる?など聞かれたりしました。

それでも普通に何人も返信があったので、変な邪推をせずに乗ってきてくれた人と会うことにしました。

裸になったらきっと色々言われちゃうかなと思って覚悟はしていたのですが、部屋に入ってキスをされたときから私はすごく興味があったディープキスをしてみました。
そのちゅぱちゅぱする音がいやらしくて気持ちよくて気持ちよくてずっと吸い続けていると、そのままダッコされてベッドまで連れていってくれ、ずっとキスしたまま服も脱がせてくれました。

私はブラが要らないくらい胸がないのでスポーツブラをしています。ショーツもそれに合うように綿の物をはいており、脱がされながらそれに気づいた彼は、すげぇ、と興奮していました。
胸をさわられましたが、揉まれる肉がないので乳首だけが目立ってしまい、恥ずかしかったのですが、彼は気持ち良さそうに触りながら舐めてくれました。

胸の大きさもあまり気にしないようでほっとして力が抜け、私はどんどんやりたいと思っていたことをしたくなりました。

まずは彼のおちんちんを握って上下に動かし、口に入れてみたいと言うと、したことないの?と驚かれました。

好きなようにしてみていい?と聞くと、どうぞと言われたので30分くらいは舐めたりいじっていたように思います。
私は毛も薄くてあそこの毛も薄くてほとんどありません。彼は前からあそこが丸見えになってると言って舐めやすくて喜んでおり、二人で夢中で舐めあいました。

挿入されると私が動きたくなってきたので、しばらくは上にのって動かさせてもらい、彼がもうヤバイと言って私をダッコして押し倒し、そこからはすごく早く動いて、体がガクガクしました。

なんかすっごいエロいな、と誉めてもらえ、まだまだしたりないのになと思ってしまいました。

次に会う人が楽しみです。

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