セフレ二人募集こっちも男二人待ってます。

僕と友達は社会人の時は寮生活なので二人で部屋でゲームしてました。
すると友達が急に言い出したのです。
何かそうとうやりたいんよねエッチな事どうしたらいいかなと聞いて来たのです。

僕はそれを聞いて思い付いたのです。
それじゃあ二人でセフレ二人募集男二人で待ってます。
と出会い系サイトに書き込んでみると友達に聞くと友達もその案採用と言ってくれて早速出会い系サイトにセフレ二人募集男二人待ってますと書き込んでみました。

2時間待っても何にも返答もなくて二人で諦めかけていたその時に1通のメールが届いたのです。
僕達女の子二人で男二人を探してましたと書いてあり友達とヨシと握手をしました。

それから何度かやり取りをしてからその日の夜に会えることになったのです。
本当に女の子二人が来たのです。
一人はロングヘアー一人はショートボブな髪形で二人共に可愛くてあっけにとられてました。

まずはショッピングセンターの中のコーヒー屋でくつろぎ女の子二人は電車で来てたので友達の車に四人で乗りどうするか迷ってた時に友達が勇気を出して聞きました。
セフレ募集で来てくれたって事はホテルに行っても大丈夫何かなと探りながら聞いたら二人は頷き大丈夫だよと言ってくれたのです。

友達は意気揚々と車をラブホテルの前まで飛ばして着きました。
二人は笑いながら広い部屋を選び4人で部屋に行こうって事で4人で部屋に入り誰からシャワー浴びるかジャンケンしながら楽しみ皆浴び終わると、
友達がロングヘアーの女の子に抱きつき夜が始まりました。

僕はショートボブの女の子に抱きつき友達とそれぞれ唇から耳から首から胸から乳首からお腹から足そして秘密の花びらまで丁寧に攻めました。
すると女の子二人が僕と友達の体を丁寧に責めてくれました。

そして1つになる時はロングヘアーの女の子に最初僕が入れて後から友達が入れる。
ショートボブの女の子には友達が先に入れて僕が後で入れるとまるでアダルトビデオのような感じでした。

その感じを2回目もやって初めての2対2のエッチは終わりました。
二人セフレ募集をかけたときには想像もしてなかった展開に最高に気持ちが良かった体験談でした。
友達は次の日も募集をかけていました。

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