童貞卒業をお手伝いしてあげました。

童貞卒業体験談

まさか恋愛経験の少ない私が童貞君と知り合って童貞卒業させてあげるお手伝いをすることを経験するなんて思ってもみませんでした。
出会い系サイトを使った理由は、どちらかと言うと、私自身に恋愛経験が少ないことを恥じてのことだったんです。会社の少し年下の女性から、先輩枯れてますねと言われたことで、やっぱりセックスしてないってばれるものなのねと思ったんです。
私はセックス自体は多分好きなはずです。一度昔に彼氏がいたときに気持ちよくできていたことを今でも思い出すほどだし、でも、もう何年も遠ざかっているんです。
選り好みしている場合ではない、と思い立って出会い系サイトを利用、すぐに出会ったのが彼でした。
20歳、年上の女性が好きだという彼は私のプロフを見てメールをくれたので、私で良かったらという感じで会いました。
多分遊び慣れた人だと思うから、きっとその日のうちにセックスするだろうと予測してちゃんとかわいい下着を身につけて体のお手入れもぬかりなく、準備万端で待ちあわせ、中性的な感じの人で、写真よりも少しおどおどした感じ、でもその時まだ私はそのあと童貞卒業をお手伝いするとは思っていませんでした。
お酒を飲んで少しいい気分になり、ホテルに行こうとなったのまでは本当にどちらからともなくという感じで、久しぶりに男性とそういうことをできることにワクワクしていました。
抱き合ってキスして、重なり合ったところまでは特に違和感なかったんですが、そこから挿入、、、がなんだかうまくできない感じ、ムードがなくなってきて、ん??塔感じで起き上がると、彼がもじもじした感じで、立ったままのおちんちんを持ちながら正座していて、ごめん、ちょっと場所がわからなくて、、って。。
ええ?と思いつつ、童貞だとわかったので、少し優しい気持ちになって、もう一度私の手で元気にしてあげてから、向かい合う形でここだよ、をあてがってあげました。
ぐぐっとなんどか周辺に押し付けられ、私が動いて角度を変えると、するっと入った瞬間があり、彼のほうがあ、、と声を漏らして勢いついたかのように最後まで押し入ってきました。
私はそのままあおむけに倒れて、足をひろげ、彼を抱っこするみたいに引き寄せてキスをし、今日が卒業なんだね、というと、恥ずかしそうに、最後までしたことがなくて、恥ずかしかったんだと言いました。
私も久しぶりで恥ずかしかったから一緒だねと言うと、彼はそこからすごく色っぽい顔をしてそのままいってしまいました。
きっと彼はこれで自信をつけていくんだと思うとちょっとお手伝いできたことを誇らしく思いました。
彼は本来モテるほうだと思うので、今後合うことはないと思いますが、なんかちょっといい思い出になりました

今回使ったサイトは・・・

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