童貞募集で知り合いのお姉さんとバッタリ!

それは俺が20歳のときの話しです。

そろそろ童貞卒業したいなぁと友人の間で話題になっている出会い系サイトを利用してみることにしました。

童貞募集卒業お姉さん

挑発的な写真、SEXYな写真・・・。

 

正直、プロフィール画像だけでヌケる女の子がいっぱいいました。

でもそういう子たちほどネット上での会話が続かなかったりして

「写真をおかずにするだけでもいいか、募集のタイトル消そうかな」

 

なんて思っていたとき、検索一覧の中から気になる女の子を見つけました。

アピールが強い女の子に交じって、お風呂の中で撮影したであろう綺麗な脚が控えめにうつっている写真でした。

直感で「童貞卒業するならこういう娘だ!」と思いメッセージを送りました。

 

「綺麗な脚ですね」

「いやぁ、これくらいしか出せるところなくて・・・」

「めっちゃ綺麗ですよ、見とれてメッセ送りました」

「ありがとう///」

 

援交募集するような女の子も多い中で、純粋にいろいろ話せるのはこのR子だけでした。

年齢も2個上と分かり、同世代なので話も弾みました。
ある日、R子が「サークルの飲み会で飲み過ぎちゃった」と連絡してきました。

池袋にいるというので、そこから一駅のところで一人暮らししている俺は急いで迎えに行きました。

するとなんと、同級生のお姉さんでした!

 

すぐわかったのは「大政絢に似てる」と当時、学校でも話題になった人だったからです。

 

R子は酔っぱらっていたため俺が弟のクラスメイトとは気付かず、

「あ、ありがとMクン!」

酔うとキャラが変わるようでいつもは恥ずかしがり屋なR子が俺に抱き付いてきました。

 

終電を逃してしまったのでとりあえず俺の家に上げると、

ソファに座って「隣に座れ」とアピールしてきます。

「俺の家なんだけどなw」なんて思いながら黙って素直に従うとR子が突然ディープキスしてきました。

「ちょ・・・どうしたの?」

「ん、、、実は振られちゃって淋しいんよ」

 

どうやら卒業式でサークルの先輩にフラれたとのこと。

 

「ねぇ、今日だけ・・・」

R子のシャンプーの香りと初めて味わう女性の唇に理性を失った俺は、我を忘れてR子にしゃぶりつきました。

行為をしている最中にやっと「あ、俺、知り合いのねーちゃんとしてる」と気づきました。

 

でももう止められなかった!

「ぁん・・・」

 

R子は敏感なようでどこを刺激しても気持ちよさそうに声を上げます。

ブラの外し方に手こずっていると「Mクン、童貞?」と聞かれました。

 

「う・・・うん」

「そういえばそれで募集してたもんね」

「覚えてた?」

「うん。でもこうでもしないとMクン襲ってくれないでしょ?」

 

どうやらサークルの先輩にフラれたのは嘘で、実はR子は彼を振っていたのでした。

Bカップほどの小ぶりの胸がブラからこぼれ落ちます。

 

それを俺は溶けてしまうほどに舐めあげR子を喜ばせました。

R子を一晩中味わった後、

俺とR子は正式に付き合うことになりました。

 

>>>俺が使ったサイトはランキング1位の・・・

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