出会い系でセフレを募集したらご近所さんのセフレをゲット

35歳独身サラリーマンです。彼女と別れてしまったばかりの私はエッチできる相手が欲しいと出会い系サイトで相手を探してみました。彼女募集でも良かったのですが、別れた彼女の事を引きずっていたこともありとりあえずエッチできる相手が欲しかったのです。プロフィールにはセフレ募集とは書かず「気兼ねなくお付き合いできる女性募集」と少々言葉を濁した形にしてみました。いきなりセフレ募集とか書いても喰いつきが悪いだろうと思ったからです。

そんな訳で出会い系でプロフィール登録して、同時に女の子のプロフィールも閲覧して品定めしていきいくつかの女性にアプローチを仕掛けました。メールでのやり取りで自己紹介や相手の趣味とかを尋ねたりしながらやり取りをしていたのですが、その中で私が川崎市溝の口に住んでいると告げたところ、私も近くに住んでいると言ったのです。

それを知ってテンションが上がった私はその子にターゲットを絞りました。彼女は溝の口駅から歩いて国道246号の陸橋の下付近に住んでいる一人暮らしの28歳のOLだそうです。何とその場所は私の住んでいるアパートから歩いて5分ほどの距離なのです。こんなに近いのならば是非とも会いたいと私は彼女に会おうよと持ち掛けたところ、あっさりOKしてくれたのです。

待ち合わせは東急溝の口駅の南口改札です。もう何度も利用している改札なのですが、この時彼女が果たして現れてくれるのだろうかとドキドキしながら待っていると、正面から女性が歩いてきました。服装もこの服装で来ると言っていたものと同じだったので私は緊張しながら「〇〇さんですか?」と話しかけるとニッコリと笑顔で答えてくれました。彼女は髪を結っていて年齢に比べて若く見えてまずまずの容姿です。彼女が来てくれたことも嬉しかったですが、思ったよりも可愛いなと思いテンションが更に上がった私は彼女を連れてそのまま電車に乗り駅から三つ目先の二子玉川駅の二子玉川ライズで食事したり映画を観たりショッピングを楽しみました。

既にやり取りでお互いのことを知っていますし、お互いセフレ募集していることも分かっています。恋人としてではなくエッチ目的なので何とか誘いたい。でも初日いきなり誘って嫌われるのでは、そういう思いが交錯していると突然彼女から「今日どうする?」と告げてきたのです。私よりも彼女の方が積極的だったことで私の股間は硬直してしまい、思わず「僕のマンションに来る?」と告げたらコクンと頷いてくれました。

そして彼女を自宅に招き、一緒にお風呂に入った私達はお互い洗いっこしながら初めて唇を交わしたのです。甘くておいしくてとろけそうな彼女の唇と舌を味わい、そのままベッドに移り合体しました。初めて会ってその日のうちに合体するなんて初めてでしたが、これがセフレとしての付き合いなのだと実感しました

 

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