【少し残念】童貞募集をしてた童貞好きな同僚のお姉さんで卒業した話

私の童貞卒業は、職場の同僚の方でした。
歳下なのですが、彼女は高卒、童貞の私は学卒なり、現場では先輩のお姉さんになります。
職場は某有名百貨店です。
女性優位の会社で、若い童貞の私は、童貞募集のお姉さん方にはよいえじきです。
私も20歳を超えてるので早く卒業したい一心です。
冒頭紹介したお姉さんは見た目は一般的で、エロい感じはありません。
童貞募集のエッチ大好きには到底思えませんでした。
しかし、ある日、飲みに誘われて仕事後出掛け、アルコールが入ると彼女の本性が出ました。

ねぇ、私、童貞が大好きなの。◯◯君はもう童貞卒業してるの?
もし、まだなら、私、協力してあげるよ。

なんて誘われてしまいました。互いに酔っているのでそこから時間はかかりませんでした。
近くのラブホへ直行。
彼女のリードで私は無事卒業しました。

初めてにしては、彼女のリードのおかげで気持ちよく発射することが出来ました。
初フェラも最高でした。
しかし、私のテクが彼女を満足させていたかは???

とにかくキスで舌を絡め、首すじを舐め、乳首を舐めていました。

昔、本で読んだ記憶を辿り、乳輪を時計回りに舐めたりもしてみました。

一応、彼女は喘ぎ声は出していました。酔っていたので演技ではないと思いますが、女は演技するものだと、これも本で読んだことがあります。

下腹部もしっとりとはしていました。
指を入れても抵抗なく、彼女の声は、私の指の出し入れのリズムに合わせて大きくなってきました。
Gスポットっていうのも探しましたが、よくわかりませんでした。
ま◯こも舐めましたが、ホテルに入り、シャワーも浴びなかったので、少々匂いが、、、。

もう入れてもいいよという彼女の声に促され、正常位で挿入です。
なんとも言えないナマ暖かい感触に、私の愚息は速攻で反応してしまいました。
まさに、ミコスリ半でした。
ゴムをつける間もなく出てしまいました。

中出しについては彼女は無反応です。
なぜか、私も冷静で、嫌いな女性ではなかったので出来たら責任を取ろうっていう感情でした。
酔いもあるので、2回戦はなしです。
そのまま2人とも会話もなく睡眠に入りました。
翌朝、アッサリとお風呂に入り、2人でラブホを後にし、同じ職場へ出社しました。

童貞を卒業してしまった私を彼女が誘うことはもうありませんでした。
しかし、彼女は今も童貞募集をしていると噂には聞きます(^ν^)

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ