【処女・バージン】童貞を募集していた女性と横浜桜木町駅の改札にて

僕は24歳の社会人です。
24歳にもなりますと同級生の中には結婚をして子どものいる友人もおりますが、何を隠そうこの私は未だに童貞。
高校を卒業してから毎年開かれる同窓会でも、その話しが話題となり、卒業して間もない頃は私以外にもいた童貞仲間が年を追うごとに減っていき…ついには私一人に。
高校の時に既に経験をしていた仲間が、大声で集まった女子の同級生に「教えてあげるって子はないか?」と募集までする始末です。

こんな私も流石にこの年齢で童貞はやばいと感じ、彼女ができるよりも先に童貞を卒業しようと利用をしたのが、とある出会い系のサイトです。
このサイトにはたくさんの女性が登録をしており、これだけ多くの女性がいるのだから中には「童貞好き」「童貞募集」もいるのではと考えたのでした。
女性の募集内容や私に届いたメッセージを見ると、期待していた以上に「童貞募集」が多く、可能性が大幅に広がった気持ちになりました。
そんな私の元に同じ年齢の女性からのメッセージが届きました。
それまで届いていたのは年上でセックス大好きを公言してやまない女性からのものばかりでしたので、この女性からのメッセージはとても印象に残りました。
その女性は、私と同じ24歳の女性でF美ちゃん。
処女・バージン 横浜

何を隠そう私の今の彼女です。
このF美ちゃんは他の女性とは全く違い自分自身もセックスは未経験。
つまり処女です!!バージンです。

一般的に考えるとバージンだと相手の男性はある程度経験があった方が、安心して任せられるのではないかと思いますが、彼女いわく「私も初めてだから相手も同じ初めての方が緊張もしないし、お互い相手のことを思いやりながら共にメモリアルデーを迎えられる」というのです。

数回のやり取りで、彼女のこの考えに触れた私は、処女F美ちゃんが可愛くなり、恋人として付き合って欲しいと猛烈にアタックをしました。
その甲斐あってお互いのラインIDを交換する事ができ、サイトから出て直接やりとりをするようになりました。
最初の出会いから3カ月目。ようやくお互いの素性も分かり、彼女から初デートOKの連絡が。

初デートの待ち合わせは、神奈川の横浜桜木町駅の改札を出たところにしました。
初めて見る彼女はイメージよりも小柄で可愛いタイプでした。
お互いに緊張しながらみなとみらいや赤レンガ倉庫を巡り、食事をして夜景を見ながら真剣に交際を申し込みました。
彼女の返事はOKで、驚いたことに「お泊りしよう」との誘いが…。
正直焦りましたが男として断るわけにもいかず…横浜駅までもどりラブホテルに入りました。
初めて同士のセックスは緊張と不安とで上手くいかないと思っていましたが、お互いネット等を見て蓄積した「予備知識」のおかげもあって、思った以上に簡単 にスルリと入り、ドラマのように彼女の痛がるシーンを見ながら、お互いに「童貞&バージン(処女)」の卒業式を迎える事ができたのでした。

 

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